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在日コリアン老齢無年金訴訟:原告ら控訴 一審判決に抗議文、地裁に提出 /京都

これですね。

事は明快です。

1.年金の国籍条項は82年に撤廃
2.撤廃後、6年間に特例期間があり、その間に加入→掛け金を全部払うと
  外国人でも貰えた
3.国籍条項が撤廃されたときに対象者全員に通知を行った
4.訴えた在日は特例期間に加入せず、掛け金も払っていない
5.韓国の年金制度は86年に開始。最低10年払うと年金が貰える
6.訴えた在日は韓国の年金にも加入していない


国籍が違う上に掛け金を払ってない
政府も年金に入れと言ってきた
韓国籍でも加入できた
それを拒否したのは彼ら
当然受給できる訳がない

そもそもが
★自分の意思で年金を払わなかった朝鮮人!
■在日韓国人二世、竹田青嗣氏の述懐
※1995年8月23日の毎日新聞より抜粋
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daigojuunidai
また「我々はいずれ祖国に帰るのであるから、福祉とかそういうものはいらない。
日本は祖国の統一の邪魔をしない、日本に望むことはそれだけだ。」
「厚生年金なんて強制的に取られるけど、私等は祖国に帰国するので
年金は貰えない。年金を納めるなんて我々には無駄だ。」
「日本人と違った取り扱い方をされるから、我々は民族の自覚を持つのだ。
日本人と同じ処遇を求めるのは同化を求めることであり、民族を否定するものだ。」
というような物言いは、20年前まではごく当たり前のことであった。
「朝鮮人は朝鮮に帰る」というのは彼ら自身の主張で、「暴言」でも
「差別発言」でもない話であったのだ。
これを思い出すにつけ、今の在日の活動には隔世の感がある。
彼らは、自分らの先輩たちが20年前まで担ってきた民族運動の歴史を総括せず、
それどころか忘れてしまったのではないか、と思ってしまう。

僕自身は別に在日朝鮮人と言われる人たちは嫌いでもなんでもないが
こういう裁判に対して弁護を引き受ける日本人弁護士の精神構造が
とんと理解できない。
制度と仕組みを考えればどれだけ無茶で常識外の主張であるかは
訴訟前に明白なことではないかと。
人道上の と言うのであれば同じ掛け金を払っていない人の中でも
日本国籍を持つご老人が孤独死、餓死する現実に対しての処方の方が
まず先決ではないのでしょうか。

支援者の方々や弁護士にあえて言います。
おまえら頭腐ってるんじゃねぇの?
無理が通れば道理は引っ込む という社会にしちゃダメなんだよ。
こういうのも「利権」のひとつなんですかね。
妙に腹立ちますけども 最近。
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